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宿命鑑定家 あきのさくら 日々の事

宿命鑑定家のあきのさくら 占いを生業にして約20年。鑑定した人数はおよそ4500人。最近は山女に目覚め、山からいただく大地のエネルギーをチャージしにパワースポットに向かうことが多く。そんな日々の事をゆるると書き残しています。

今朝は疲れて起きた

いくら占い師とはいえ予知夢を見れるほどの能力は私にはない。

占いは学問や物理、哲学などと思って携わっているのだから。

 

でも、今朝は疲れた。

 

朝方のひどい夢のせい。

 

噴火だ。

 

地震はなんとなく同業者がざわざわ騒ぐし、いつ来てもあり得るものと覚悟はしている。

 

だが、今朝の夢の噴火はリアル過ぎて目が覚めても震えが止まらないほど怖かった。

 

夢の中。

 

ラーメン屋から出た私たち(妹と母親)は空からパラパラ落ちてくものに気がついた。

雪?

次第にそれは痛みを感じるくらいのもので小石と気づいた。

何故石が?

と、思った瞬間遠くに見える山の中腹辺りが突然噴火。

小石がバラバラ落ちてきた、その中には直径1~2メートルの石がほぼ真横から飛んでくる。

しかも、列車のようなスピードで。

 

通りを逃げる人たちがそのスピードの石に粉砕される。

お店に逃げようと、妹と母親に声をかけるが、脚しかない。

 

そして私はあわててお店に逃げこみ…

 

 

ここで、夢は覚める。

 

 

怖かった。

 

ベッドから起きてトイレにいき朝の4時になっているのをみとめ、またベッドに横になるが怖くて眠れない。

しばらくうとうとして、

 

再び、夢の中に。

 

学校に避難している私がいる。

一人だ。妹も母親もいない。

 

何人かが教室の窓から外を見ているから私も外を見た。

 

突然噴火。

火柱のような噴火。

 

もう逃げようがない。

 

絶望な気持ちで、目が覚めた。

 

ということで、

 

今日、妹と母親三人で那須の温泉まで行ってきます。

 

あ~(苦笑)

 

楽しみにしていた温泉旅行なのに~(苦笑)

 


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写真と本文は無関係です🎵(*^^*)